「本質的な仕事」と
「得難い仲間」。
その先でのみ得られる
成長が、
確かにある。

ナイル株式会社
代表取締役社長 高橋飛翔

「世の中に残るような仕事がしたい」。それが、私がNyleを創業した時に思い描いた夢でした。

一時的に世の中に受け入れられるビジネスではなく、10年後も20年後も世の中に受け入れられ続け、社会の前提として扱われていくような仕事を作り上げたい。それが、今も変わらない私の願いです。

ビジネスの世界には常にトレンドが存在します。その時々で、これからは「このビジネスがくる」と言われる産業がある。しかし、こういったトレンドについていくだけでは、真に本質的な仕事、世の中に残るような仕事はできないと私は考えています。

だから私たちは「未来仮説と長期性投資」という経営理念をとても大切にしています。

「トレンドだから乗っかる」のではなく、未来の世界はどうなるのかを様々な根拠を前提に仮説し、そしてきたるべき未来に向けて、長期的な視座に立って事業を作り上げていくのです。

過去にはWebコンサルティング事業において、そしてスマートフォン領域において未来への仮説を考え、本質的な事業作りをしてきました。これからもNyleは、本質にこだわり続け、あるべき未来を実現するためにひた走ります。

得難い仲間との切磋琢磨

このような事業作りに必要なことはなんでしょう。

もちろん、より適切な未来を予想することも、そこに向けて辛抱強く投資を続けることも大切です。しかし、何よりも大事なのは仲間の存在であると私は考えています。

ひとりで事業はできません。また、ひとりで考えられることには限界があります。
素晴らしい仲間たちと議論を交わし、お互いに高め合うからこそ、誰よりも早く目的地につくことが可能となるのです。

仲間と、事業と、
まっすぐに向き合うことで
得られる「成長」

私は「成長」という言葉が実はあまり好きではありません。
「成長というのはもたらされるものではなく、自らが得るものである」という大前提が欠けて話されることが余りに多いように感じられるからです。

しかし、「成長を促す環境」というものは、確かにあると私は思います。

「現代は個の時代である」と言われて久しいですが、人が社会的な生き物である以上、他者との関わり合いを避けて通れないこともまた事実です。何よりも、他者との関わりを通じて人は成長していくことができます。

言われたことをただやるのではなく、多様な仲間たちと忌憚なくぶつかり合う。そして、未来に向けた本質的な事業作りをする。だからこそ獲得され得る「他に類を見ない成長」というものが確かにある。

まだ見ぬ仲間と、まだ見ぬ未来を実現したい。その中で自らを高めていきたい。
少しでもそう思っていただけるなら、ぜひ私たちの話を聞きに来てください。

皆さんからのご応募をお待ちしています。

ナイル株式会社
代表取締役社長 高橋飛翔

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