名のない会社を
自分の力で名のある会社に。
その考えに、
心からワクワクした

デジタルマーケティング事業部/シニアコンサルタント/社長室 新卒採用責任者

SHINPEI.W

現在の業務内容

デジタルマーケティング事業部のシニアコンサルタントとして、売上目標設定や商材開発のほか、社員・インターン合わせて20名以上のメンバーの育成、監修などのマネジメント業務を行いながら、自身もプレイヤーとして大型プロジェクトのメインコンサルタントを担当しています。
一方で、新卒・インターン領域の現場採用責任者として、経営陣や人事メンバーといっしょに採用方針やインターンプログラムを策定し、採用イベントでの登壇や面接なども行っています。

入社を決めたポイント

元々は大企業志望の普通の就活生だったのですが、ナイルに長期インターンとしてジョインし、そこで初めて「ベンチャーで働く」ということの意味を実感しました。
ナイルでのインターン経験を通して、「新しいことができるようになる」「会社としての野望がある」「いっしょに戦う頼もしいライバルがいる」といったことが自分にとって楽しい仕事であることに気付き、また「名のない会社を自分の力で名のある会社にすること」にワクワクしたので入社を決めました。

自身の就職活動の方針について

学生時代はサークル活動やアルバイトに明け暮れる、ごくごく普通の大学生でした。就職活動中は何となく「楽しい仕事がしたい」と思っていて、「格好いいスーツを着て、おしゃれなオフィスで、ぬるっと働ければ楽しそうだなー」なんて考えながら、大企業ばかりを見ていました。その結果、某大手IT企業から内定をいただいたのですが、WebやITの勉強をするために大学4年の夏からナイルで長期インターンを開始。そのまま、IT企業の内定を断って今に至ります。

自分の強み

入社するまでは、インターン経験もなければ、Web・ITの知識もなく、自信もない。とにかくないないづくしの状態でした。インターンとして任された仕事を一つひとつこなしていく過程で、「すべての仕事において、きっちり合格点を出す」ことも、誰でもできることではない価値のあることだと気付きました。
また、いろいろな仕事で成功・失敗を繰り返す中で、「落ち込んでいてもしょうがない」「まぁ、やってみたら何とかなるでしょ」と思える、楽観的な思考が身に付きました。
特に尖った人材が多いベンチャー企業において、バランス良くオールマイティにこなすことでメンバーのハブ的な存在となり、楽観的な思考で仕事に取り組めるのが自分の強みであると考えています。

今後目指しているキャリア

元々「将来自分で起業したい」「新規事業を立ち上げたい」といった大志を抱いてベンチャー企業に就職したタイプではないので、特に現時点でのキャリアに対するこだわりはありません。
ただ、今は自分の意志とやりがいをもってナイルで働くことができていますので、今いるメンバーにとっても、これから入ってくるメンバーにとっても、ナイルが非常にエキサイティングでやりがいのある環境であることを広めていきたいし、そういう環境を作っていきたいと考えています。

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