理想と現実の間に
常にあるギャップ
これを打開する
アクションを取り続ける

デジタルマーケティング事業部/コンサルティング部門/ユーザーコミュニケーショングループ/コンサルタント

AKIHIRO.U

現在の業務内容

デジタルマーケティング事業部のコンサルティング部門という部署で、Webコンサルタントをしています。お客様の規模は中小から誰でも知っている大企業まで幅広く、業種・業界もさまざまなクライアントを担当させていただいています。業務に関しては「ディレクター」というポジションにつくことが多く、アクセス解析やコンテンツ企画など、SEO以外の担当とともに、日々精進しています。

入社を決めたポイント

入社を決めたポイントは、「フェアでフラットな社風が、現場レベルで体現されていること」です。短期インターンの際に、採用とまったく関係のない社員の方に話しかけたとき、どの会社よりも自分の話を聞いてくれ、真摯に対応してくれました。その際に、自分が会社で働く姿を容易に想像でき、今でもそのイメージどおり、意見を気兼ねなく言える風土の中、伸び伸びと働かせてもらっています。

自分が目指す人物像

物事の本質をとらえ、理想像に向かって現状とのギャップを施策に落とし込んでアクションできる、または決断ができる社会人を目指していました。現在は、お客様の現状を整理し、やるべきことを細かく項目で分けた上でスケジューリングできており、当初イメージしていた人物像に近づいているかと思っています。

業務で意識していること

クライアントに対しては、「理想像を思い浮かべる」「現状とのギャップを認識する」「アクションプランに落とし込む」の3点について、ひたすら繰り返すことを意識しています。
また、社内の各種業務に関しても、このサイクルを意識して適用しています。自分の意見を主張することは、社内の雰囲気としても歓迎されているので、働きやすい環境だと感じています。

今後、ナイルで成し遂げたいこと

まだ自分が考える理想の人物像にはほど遠いと考えていますので、意識せずとも自然に「理想的な思考」ができるようになりたいです。また、いずれチームをマネジメントする立場になり、メンバーに対して自身のスキルやノウハウを共有できるようになれればと考えています。

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